シュタイナー教育・自然素材の雑貨・おもちゃの店 通信販売でお品物をお届けいたします。 レインボーリーブス 三鷹市井の頭1-2-9  TEL 090-3132-6451 店舗営業日 都合により変更する場合がございます。 ご来店前に電話でご確認くださいませ 090-3132-6451 ご来店をお待ちしております。 レインボーリーブス 三鷹市井の頭1-2-9 店舗営業日 7月28日(木)11:00~ 17:00  8月店舗営業お休みと9月店舗営業日のお知らせ 8月は店舗営業をお休みさせていただきます。ご不便をおかけして申し訳ございません。 この間通信販売は通常より発送に少しお時間をいただくこともございます。どうぞご了承くださいませ。   9月営業日 レインボーリーブス 三鷹市井の頭1-2-9       9月 1日(木)11:00〜17:00         8日(木)11:00〜17:00         15日(木)11:00〜17:00         29日(木)11:00〜17:00 *9月17日は なのはな園(三鷹市井の頭2-27-7)の 秋の一日(オープンハウス)に出店いたします。 レインボーリーブス 三鷹市井の頭1-2-9  090-3132-6451 京王井の頭線 三鷹台駅下車 徒歩6.7分 改札を出て左手の階段を降りてください。 左側のレストラン(Sublime)の角を左手に曲がり 道なりまっすぐに進んでください。 途中左手に絵本屋さんや花屋さんペット屋さん右手にカフェ野田があります。 そのしばらく道なりに進み、十字路も真っ直ぐに進むと右手に三鷹台児童遊園 という公園があります。 その先に小さな三角公園があり、道が二手に分かれています。 左手の道を進むとすぐ左手にピンク色のアパートがあります。(右手は井の頭ポンプ場) そのピンクのアパートの角を左に曲がると右から2件目がレインボーリーブスです。 営業日はちいさな看板がてています。
ホーム書籍カルマ的・宇宙的関連から観た人生 カルマ論全集(日本では未訳の3巻〜6巻)』第5巻に収められた プラハ講演(1924.3.29 ─ 4.5)の全訳
商品詳細

カルマ的・宇宙的関連から観た人生 カルマ論全集(日本では未訳の3巻〜6巻)』第5巻に収められた プラハ講演(1924.3.29 ─ 4.5)の全訳

販売価格: 2,530円(税込)
[在庫なし]
ルドルフ・シュタイナー(1861-1925)の最晩年、1024年の活動は、81回にも及ぶ講演[カルマ的関連の秘教的考察]に止まらない。1908年から設計を開始し20年に未完ながら開館した木造建築の第1ゲーテアヌムは、放火によって消失(1922年12月31日)。シュタイナーは直ちに再建にむけ粘土型の制作に取りかかった。また音楽オイリュトミー講座をはじめとして、治療治療教育講座、言語オイリュトミー講座ね農業講座など、さらにキリスト者共同体のためにも助言を惜しまなかった。本書はドイツ語全集版(第五巻GA239)に収められて、「プラハ講演(1924年3月29日〜4月5日)」の全訳である。- 裏表紙の言葉より-


人は人間に出会い、そして双方の人間の今後の運命を一緒に演じ
これまでの人生全体を、深い節目となるやり方で変えます。
そのようなカルマ的な出会いには、過去に関わる月のタイプと、
未来に関わる太陽のタイプがあります。
太陽と月が星界において、互いに関係しあっているように、
私たちの月的なもの、過去は、私たちの太陽的なもの、
未来に繋がっています。運命はまさに人間の中で現在を通して
過去から未来へと継続していきます。

私たちが考え、感じ、感受するものは、ここ地球上では、
あたかもそれが私たちの皮膚の中に閉じ込められているかように、
マーヤの形で現れます。死後生においては、
私たちが内部で考え感じることや心情で発達させるもの、
それは世界全体に属し、世界全体の中に働きかけます。

アントロポゾフィーは、基本的にそれが単に
私たちの頭に語るのではなく心臓の中に、
超感覚界において、超感覚界の存在たちを通して
私たちが受け取ることができる印象について、
1つの感情、1つの知覚、気づきを発達させるとき、
初めて本来正しいものになります。
(本文より)



人間が再びカルマに、本当のカルマに帰っていく、
本当のカルマを生き尽くすための・・・
宇宙からの一条の光、カルマ認識の書:

『カルマ論全集(日本では未訳の3巻〜6巻)』第5巻に収められた
プラハ講演(1924.3.29 ─ 4.5)の全訳


●目次より
訳者による序文

| プラハにおける4回の講演
第1講演、プラハ、1924年3月29日
私たちの文明の誤り。原叡智。秘儀における覚醒と原教師。
月の存在たちと太陽の存在たち。人間の運命の把握のための観点。など
第2講演、プラハ、1924年3月30日
アカーシア年代記。太陽の負空間と太陽存在。
ヒエラルキーたちの協働作業とそれらの死後の人間への影響。
死後生活におけるエーテル体を通しての星々の秘密の把握。など
第3講演、プラハ、1924年3月31日
自然の秩序の領域における肉体の中の、そして高次のヒエラルキーの
領域における霊体の中の人間の生活。
霊界の諸映像と諸行為は人々に現れ、そして彼らの降下において
精算への願いを実現させる──ゴルゴダの秘儀とムハンマド主義。など
第4講演、プラハ、1924年4月5日
私たちはコスモスを理解するときにのみ人間の本性を理解する。
1つの人生の諸行為のもう1つの人生への移行の例。
ガリバルディーの仲間。バイロン卿。マルクス。
ムアウイア-ウイルソン。──2度生まれる者。など


|| カルマ論を通して人生と人間の本質を探る
─ 月のカルマと太陽のカルマの間にある人生とヒエラルキー存在 ─
(訳者による解説)
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